2009年04月25日
モナヴィー (monavie, モナビー) 日本上陸

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ネットワークビジネス企業のモナヴィー(monavie)についてご存知ですか?
アメリカでモナビー(monavie)がビジネスを開始したのが2005年1月。そのわずか4ヶ月後に月間売上100万ドル(約1億2000万円)を達成しています。(ちなみに、ニュースキンが月間売上100万ドルを超えるのに要した期間は5年です。)
そして、その年の終わりには既に30億円の年商をあげています。これだけでもすごいことですよね。
それが、2006年には年商200億円(MLM史上最速)となり、3年目の2007年にはついに年商が700億円を突破、会員数も90万人を越えました!
(ちなみに、モナヴィーの報酬還元率は50%が保証されています。これは、700億円の売上があるとすると、その50%の350億円がディストリビューターに支払われることが保証されているということです)
バイナリーでは世界No.1のナチュラリープラス(年商380億円)を2年ちょっとであっさりと抜き去ってしまいました。
これだけ急成長しているモナヴィーです、当然アメリカでは話題になっています。一例として、アメリカのニュース番組で紹介されたモナヴィーについての動画と日本語訳をご覧下さい(ボストンレッドソックスのパペルボン投手もコメントしています)
↓
【FOXニュースでの報道−日本語訳】
【NBCニュースでの報道−日本語訳】
特定のネットワークビジネス企業を評価しないロバートキヨサキ氏(ベストセラー「金持ち父さん・貧乏父さん」の著者)も、
雑誌に4ページにわたりコメントを寄せるほど、その爆発的な成長は注目されています。
もうひとつ注目していただきたいのが、タイミングです。
ネットワークビジネスについて少しでもご存知の方であれば、同じネットワークに参加するのでも、そのタイミングによって成功する可能性には天と地との差があるのはご理解いただけると思います。
例えば、現在ネットワークビジネス会社トップのアムウェイ。このアムウェイが設立されたのが1959年。日本上陸が1970年代後半です。
この日本上陸当時に参加するのと、今これから参加するのとではどちらが有利でしょうか?
考える間もなく上陸当時ですよね。
確かに今参加しても成功できる人はいるでしょうが、その確率は非常に低くなっています。
それに比べ、モナビィー(monavie)はどうでしょうか?
モナビィーがアメリカでビジネスを開始したのが2005年の1月。つい最近です。
しかも日本での公式オープンは2008年秋になります。
つまり、今はまだプレオープンの時期であり、初期の立ち上げ時期になります。
モナヴィー(monavie)のプランはバイナリーが基本になっています。(モナヴィーのプランは複雑で、とても一言では説明できないのですが・・・バイナリー+ユニレベルのハイブリッドです。これについてはまた詳しくご説明します)
バイナリーというのはあなたの下に左右に一人ずつのダウンラインをつけていくプランです。そして、あなたから始まる下の組織で発生している流通量の一部が報酬となります。
バイナリーでは、あなたのアップが紹介した人もあなたのグループになっていきます。
したがって、あなたの組織には「あなたが直接紹介した人」「あなたのアップが紹介した人」そして「その人たちが紹介した人」がそれぞれいるわけです。
ですので、自分一人でそれほど紹介できなくても、アップやグループの方たちの力でどんどん大きくなる事ができるエキサイティングなプランがバイナリーです。
登録さえしてしまえば、後は一生涯その位置が保証されます。
今、モナビーでは他のネットワークビジネス会社で月収7桁以上をとっていたような方が続々と参加されています。
もちろん、彼ら・彼女らはプロのネットワーカーです。様々な会社のプランや製品を熟知した彼らが選んだのがこのモナビーです。
モナビィーの製品はプレミアムフルーツジュースで、自然界のスーパーフードであるアサイベリーをベースに、栄養価の高い18種類のフルーツをブレンドした、美味しさとエネルギー溢れる健康飲料です。
これは、今までに全く無いオリジナリティのある製品です。
ビジネスだけでなく、このジュースの愛飲者ということで参加する方だけでも十分大きな組織が作れるような製品だと思います。
また、モナビィーの経営理念は利益追求だけに偏ったものではなく、社会貢献活動に主眼を置いたものです。
その一つが【M.O.R.E Project】モア・プロジェクトです。
MORE PROJECT(モア・プロジェクト)は、恵まれない子供たちに教育と実践的なスキルトレーニング、及び安全で愛情に満ちた環境を提供する為に立ち上げられました。
【モア・プロジェクト公式サイト−英語版】
2005年に非営利団体として設立されたモア・プロジェクトは、数多くの慈善団体に援助をし、自らも慈善活動を積極的に行っています。
私たちがモナビーに参加し、その製品を購入するたびに、収益の一部がモア・プロジェクトに寄付されています。
また、モナビーでは製品注文の際やミーティングの際など、どんな時にも寄付を呼びかけています。それは、モナヴィーにとってアサイベリージュースの販売による利益は目的ではなく、あくまでも社会貢献活動の為の手段の一つだからです。
他の大手ネットワークビジネスでは上場企業が多いのですが、上場企業はどうしても株主重視・利益追求になってしまいます。
一方、モナビー(monavie)は違います。
モナビー(monavie)の理念は、最大限ディストリビューターに利益を還元すること、そして残りの部分を世界に還元することを信念として設立された会社です。
このような理念をもった会社だからこそ、これだけの短期間でこれだけたくさんの人が参加しているわけです。
この素晴らしいビジネスチャンスと社会貢献活動にあなたもぜひ一緒に参加しましょう!

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2009年04月20日
モナヴィー (monavie, モナビー) 日本上陸 21世紀のネットワークビジネスを目指して
時事通信社の「時事ドットコム」にモナビーの記事が記載されています。
日本のメディアにMLM企業の(不祥事ではない)記事が出るのはそれだけで異例の事だと思いますが、その内容がまた驚きです。
「個人事業主のかけもち禁止撤廃を直販業界に呼びかけ-モナヴィー」
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2008040400650
通常のネットワークビジネス企業の場合は、他社との掛け持ち禁止・資格剥奪というようなことで、私たちディストリビューターの自由を拘束してきましたが、ここにきてモナヴィーは全く正反対の姿勢を打ち出しました。
モナビーは「こうした動き(他社との掛け持ち禁止・資格剥奪等)は健全な競争を阻害する」として、
同業のネットワークビジネス会社に対して、このような不公正で悪質なかけもち禁止契約を締結するような企業方針を撤回するように呼びかけを始めました。
これは画期的なことです!
ディストリビューターにとって、どの会社に所属するかを自由に決めることができるのは当然の権利です。
一度入会した後に、別に有望な会社があればそのチャンスも逃したくないと思うのが当然です。
今までのネットワークビジネス企業は自社のディストリビューターを囲い込み、その自由を束縛してきました。
これは自由競争の原理に反する事だと思います。
そこに、モナビーがMLM企業を代表して疑問符を投げかけたわけです。
以下は英語サイトですが、このモナヴィーの取り組みについて詳細が記載されています。
(この活動のことを、モナビーでは「Open Door」キャンペーンと言っています。)
「Open Door」キャンペーンについて
http://onthemove.monavievo.com/
「Open Door」キャンペーン-米国メディアでの報道
http://www.emediawire.com/releases/monavie/network/prweb824904.htm
「Open Door」キャンペーン-公式サイト
http://blog.opendoorcampaign.com/
もちろん、自由にネットワークビジネス企業間を行き来できるようになれば、力の無い会社からはどんどんディストリビューターが流出していきます。
モナビーより優れた会社があれば、当然モナビーからも大量のディストリビューターがそちらに流れる可能性はあります。
ですが、この選択の自由こそが私たちディストリビューターが本当に望んでいることです。
モナヴィーは自社の利益だけでなく、本気で全てのディストリビューターのことを考えている会社です。
そして、21世紀のネットワークビジネス業界のあるべき姿を模索している会社です。

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